先日トレコさんからブックバトンを頂きました。ありがとうございます!!!
トライが遅れてすみませんです。ほんでは行ってみましょー!
■持っている本の冊数■
むーん。私の好きな分野が色々とっ散らかっているので
今改めて本棚を見渡し数えてますが、雑誌から大型本含めここに
あるだけで100冊程。my蔵(物置きね)には段ボール箱……数えるの挫折。
あとは野鳥の会の方にぜひお任せしよう。昔から色々買い集めてました。
洋書の大型本結構あります。本とCDは数少ない財産かもしれん(笑)
・芸術書・画集
TASCHEN(ドイツの出版社)からのシリーズは結構ある。
レオナルド・ダ・ヴィンチの『レオナルドの手記』等も(旧字体で読み難い)
・ふくろうの本シリーズ(オールカラー図説)
河出書房新社のこのシリーズは好きで、いくつか持ってます。
・海外文学・絵本
Ursula K. Le Guin(アーシュラ・クローバー・ル・グウィン)の
ゲド戦記シリーズは全巻あり。一番好きな作家。
ミヒャエル・エンデも好きで『モモ』『はてしない物語』と
生前のエンデの貴重なインタビューをまとめた『物語りの余白』
図説『エンデの贈りもの』を持っています。
このグリム童話の『ロバの王子』は初めて買ってもらった絵本です。
絵を描いたバーバラ・クーニー(故)という画家は今でも大好きです。
王子はバカ両親(王と妃)のせいで、魔法使いの呪を受けロバの姿で
生まれました。『姿形ではなく、あるがままの王子を愛する者に出逢
わなければ、呪は解けないだろう』と。両親も周囲も王子を呪って迫害。
唯一心を開けるのはリュートの先生のみ。ある日王子はリュートひとつ抱え
国を出て放浪の旅に出ます。その果てにお転婆性格で自由な心を持った姫と
出逢い、呪がとけてめでたしめでたし。『何故あんなロバの皮をかぶって
いたの?私は初めからあなたがその姿だと知っていたわ』との姫の言葉には号泣。

他には洋書のしかけ絵本も持ってます(後日紹介)
<写真集>
自然の風景のものや、フォトジャーナリストの本が多い。
長倉洋海さんという写真家の作品はとても好きです。
↓これは地中海の国々のインテリアを集めた写真集。素敵すぎる!!

↓これは、大好きな建築家アントニ・ガウディの作品集(TASCHENより)
この人の視点は一体どうなっていたのだろう。曲線万歳!!

↓私はロシアの芸術・文化が大好きなんですが、この本はロシアが
生んだ著名人(例・チャイコフスキー、トルストイ他)の自宅を集めた
インテリア本。木のぬくもりと白夜、自然あふれる北の生活。行きたい!


↓これは大好きなムーミンの世界がギッシリの本。
子供の頃、このアニメを見て育ちました。オーロラに雪に森に
豊かな自然に青い空!!北欧大好きです。日本のムーミン公式サイトは
ファンにはたまらぬサイト。私はスナフキンが好きです+リトル・ミィも。

今読みかけの本 or 読もうと思っている本
しばらく本は読んでません。でも、ゲド戦記をまた読もうとしてます。
ファンタジーの本は、読みながら旅ができるから楽しい!
■最後に買った本(既読、未読問わず)■
ええッ!?雑誌でもいいなら、先日Trentさんが表紙の
『サウンド&レコーディング・マガジン』を買いました。
この雑誌は初めて買った。だいたい今までのインタビューと
内容は似てるけど、何度読んでも彼の言葉は心に響きます。
無我の境地の男Trent Reznor!!再来日激祈願!!!!!
■特別な思い入れのある本、心に残っている本5冊(まで)■
5冊に絞れだぁ?!ぬぬぬ。
・Love Letter 岩井俊二(角川書店)
最も多感な年代にこの映画を観て、大ショック&大好きになりました。
この映画も原作も今でも大好きです。女性版の藤井樹には他人とは思えん
性質が(笑)男性版の藤井樹を演じた柏原崇さんは、その頃私の王子でした。
・ソフィーの世界 ヨースタイン・ゴルデル
↑の年代と同時期に世界中でベストセラーになってて、私も読みました。
『何故?』といつも思ってしまう性格なので、この本は中々興味深く楽しめ
ました。映画化されてそれも観たけどね。やっぱ原作ですよ。新装版の
装丁を手掛けたアーティストの望月通陽さんは好きです。
・シャーロック・ホームズシリーズ コナン・ドイル
NHKの海外ドラマを子供の頃から見ていて、ホームズのファンです。
正しシャーロッキアンの方には及びません。
・ケルトの歴史 文化・美術・神話を読む 鶴岡真弓 河出書房

私は元々ケルト文化や北欧、ギリシアなど色々な国の神話が
大好きなんですが(maynardも神話好き)特に、アイルランド
ケルトの文化に惹きつけられます。エンヤ大好きですし。

好きなアーティスト、俳優さんやモデルさんもアイルランド、
ケルト系の人が何故か多いです。かもし出すオーラが違います。
そんな私に取って、この本は何度も読み返す特別な本です。
んで、この本の表紙の絵を見た時あまりにも好みすぎる絵で
鼓動が速くなりましたよ。2年前に買ったんですが、それまで
この画家の事を知りませんでした。この画家はJohn Duncan
(John McKirdy Duncan)(ジョン・ダンカン)と言います。
アーサー王伝説や伝承されてきたケルトの神話などを多く
描いています。この画家は日本では無名に近く、画集などでも
見た事がない。こんなに素晴らしいのに!こちらのサイトで
ダンカンの絵をいくつか紹介しているので、興味のある方はぜひ☆

こういう流れもあり、ケルトの要素をふんだんに含んでいる
ロードオブザリングは私に取って最高の映画ですわな。
ちなみに、本場のケルティックジュエリーを販売している
素敵なサイトがあるのでご紹介します。こちらです
欲しいものが山のようにあります。
・赤毛のアン シリーズ L.M モンゴメリ 講談社からの完訳版
これを書き忘れて何とする!?
アンの性格には個人的に他人とは思えんものがあり、共感しまくり
です。想像力で自由に遊ぶ所やあの火のように感情の起伏の激しい所
運命の王子ギルバートに対する態度とか(昔私もやったな(笑)
私は子供の頃に『ハウス名作劇場』を欠かさず見ていました。
『ロミオの青い空』も大好きでした。子供時代に海外文学全集の絵本を
買ってくれた親に感謝ですわな。アンの他には『若草物語』も大好きで、
もちろんジョーが好きです。潔くてサッパリしてて読んでいてスカッ!
とします。アンとジョーのようになりたいと思いつつ、まだまだ程遠い
ワタクシです。カナダに留学した友達がうらやましい!!行きたい!!
■バトンは前回同様に指名はしませんので、
興味がある方ぜひトライしてみて下さいね!
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コメント
ソフィーの世界
懐かしいですね、ほとんど覚えてませんが
哲学入門みたいな内容でしたっけ?
紹介して頂いた象徴派展ですが、近畿では開催されないんですね・・・ orz
でも、今日図書館で「世紀末美術の楽しみ方」という本を発見したので、少しは雰囲気を味わえたんじゃないかと。
それにしても、芸術からNARUTOまでめっちゃ幅広いですね(笑)
浅く狭くって感じの僕は、尊敬&憧れの眼差しでブログ読ませてもらってます。
新サイト!!
突然ですが新サイト"SOUNDESIGN”がついに開設しました!!
自分の音楽という一つのカテゴリーに留まらない活動が垣間見れます!!
ぽころこさんへ
いやいやいや恐縮です、そんなッ!私は好きなもんにトコトンの
めりこんじゃうタチで、あれまー気づけば偏雑食全開(笑)
>ソフィー・哲学入門
あれファンタジー要素含んでるから読めた気がします。象徴派画
集、私も家の猫くらいの重さのを借りて現在陶酔中です(放心)
マンガ、昔は色々読みましたが、今はjumpだけかな〜。これは老若男女問わず人気ですよね!井上雄彦先生のスラムダンク大好
きで、今も本棚にあります☆バカボンドはしばらく読んでないな
と思ったら連載休止?!むーん。ゆっくり休んで復活激期待!!
- 2005/08/27(土) 00:52:30 |
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- samira #-
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yukiさんへ
うひゃーyukiさんまたしてもリンクありがとう!!さっき早速
yukiworldへお邪魔しました!おわースゲーッ!!そうだ、HP
から旧BLOGへ飛べるようですし、早速こちらでもHPの方をリン
クさせて頂きますね!サイト運営ガンバレーッ!!
- 2005/08/27(土) 00:58:57 |
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- samira #-
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象徴派
僕にどの程度理解出来てるかわかりませんが、色々とメッセージが隠されてるような、そんな比喩的な表現で訴えかけてくる感じにメロメロで、どんどんハマりそうです。
最近はジャンプ位しかお読みにならないということですが・・・
うーん、samiraさんなら「ベルセルク」気に入るような、そんな気がしますけど。
(ファンタジーモノですし、画力も相当なもんです)
ちょっと表現がアレなんで、女性に薦めるモノではないかもしれませんが・・・
なんかレスしまくってますね。
毎回惹かれる情報を教えていただいてるので
ちょっと調子に乗ってしまいました・・・
これからもステキ情報に期待しつつ、ちょくちょく覗かせて頂きます!
- 2005/08/27(土) 01:28:08 |
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- ぽころこ #-
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絵本
洋書の絵本って、絵が綺麗なんですよね〜
私もピーターラビットが好きで、毎夜子供によく読んで聞かせてました。
おかげで今でも話の内容を覚えてます。
あと、ムーミン。
私はずっとムーミンがカバだと思ってたんですよ。あのカバです。
妖精だったのはつい最近知りました。
そしてミムラねえさんとミィが腹違いの姉妹だったことも・・・!
BookBaton
ブックバトン、頂きました&TBさせていただきました。
いや〜、実にsamiraさんらしい、美しくてドリーミーな、センスの良い本が並んでいますね。ジョン・ダンカンさんの絵も僕もすごく好みでした。色使いも繊細で一目惚れでしたよ。
ちなみに、『サウンド&レコーディングマガジン』は僕も買いました、というか実は毎月買ってます(笑)。Trentさんのプライヴェート・スタジオもめちゃ格好良かったですよね〜!
ということで、バトンのご報告&お礼でした(^^)。
ソフィの世界
俺の一つ下の後輩(現在高3)が原文で読んでましたよ〜〜
そいつの英語力はすごくて今年東大受けるとか・・・w
えいごはきょねんのじてんで
- 2005/08/29(月) 10:01:20 |
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- toolkorn #-
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↑最後ミスりました・・・m(_ _)m
英語は去年の時点で負けてたもんな〜〜って書こうとしましたw
- 2005/08/29(月) 10:03:04 |
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- toolkorn #-
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ぽころこさんへ
ぽころこさんこんばんは!お返事遅れ大変失礼しました(冷汗)
象徴派の絵にメロメロうっとり☆クーッ!私もわかりまさぁ!!
一度足を踏み入れたら中々っていうか私は全然抜け出せませんで
ハイ(笑)『ベルセルク』初めて知りました。リアルな絵です
ね!『表現がアレ』?!゜Д゜もしや『北斗の拳』的なやつです
か(笑)むーん。さすがに北斗の拳は恐怖ですが、気になります
ね。あ、それといつでもまた遊びにいらして下さいね!
私もお邪魔しますッ!
- 2005/08/29(月) 22:22:46 |
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- samira #-
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azzaroさんへ
子供の頃母が毎晩読みきかせをしてくれて、楽しみでした^^
松谷みよことか日本の話しやら世界の童話やら。でもピーター
ラビットは実は未だに呼んだ事がないんですよ。可愛い食器はあ
るのに(笑)ムーミンがカバだと信じてる人、間違い無く多いで
すよ!ムーミンの内容って結構大人向きの所もあって、家族関係
複雑ですよね+スナフキンとミィは父違いの兄妹。
フィンランドにムーミンのテーマパークがあって、いつか行きた
いリストにガッツリ入っています☆
- 2005/08/29(月) 22:30:04 |
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- samira #-
- [編集]
渋沢さんへ
バトンキャッチありがとうございます!んや〜私のこの本リスト
で性格バレバレですね(既に遅いか(笑)この他にもカフカの
『変身』も一度読んで一生忘れられないですよ(恐)渋沢さんは
『サウンド&レコーディングマガジン』愛読者さんだったとは!
トレントさんのスタジオの機材やら見て、そういや小学生の頃
放送委員だったなぁ〜と思い出しました。あの機械の山はトレン
トさんのお城なんだろうな、と思ったり。
あ、今さらですがmaynardはDead Can Danceが好きだと知りま
した。ビックリ!それとCocteau Twinsが好きなようです。
これはまだ聞いた事がないですが。
- 2005/08/29(月) 22:40:54 |
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- samira #-
- [編集]
toolkornさんへ
こんばんは〜夏休みはどないですか^^ソフィーの世界の原文!
むむむ゜М゜英語力低の私はぜひ教えて頂きたいものですハイ。
昔これを読んでたお陰で哲学の試験の時は助かりました(冷汗)
好きな哲学者を選んでレポート提出で、私はキルケゴールを
あ〜何かあの頃が(ってオイ)懐かしいッス´∀`
- 2005/08/29(月) 22:54:01 |
- URL |
- samira #-
- [編集]
ケルトの歴史
「ケルトの歴史」という本は私も持っていますよ。
実は「ダロウの書」「ケルズの書」などの見事な渦巻きや組紐模様をカラーで見たいと思い、本屋でこの本を見つけて衝動買いしました。
私のブログの記事「エンヤはいつ生まれたのか?」にも書いてあるケルトの旧暦はこの本の80ページに出ています。
また、ケルト文化について詳しくお知りになりたいと言う貴方には
●ベルンハルト・マイヤー著 平島直一郎訳
「ケルト事典」創元社
●クリスティアーヌ・エリュエール著 鶴岡真弓監修
「ケルト人ー蘇るヨーロッパ〈幻の民〉」創元社
●フランク・ディレーニー著 森野聡子訳
「ケルトー生きている神話」創元社
●プロインシアス・マッカーナ著 松田幸雄訳
「ケルト神話」
●T.マロリーW.キャクストン編 厨川文夫・圭子訳
「アーサー王の死」
ちくま文庫
などもお薦めです。
- 2005/10/06(木) 22:11:01 |
- URL |
- WildChild #-
- [編集]
WildChildさんへ
ケルト美術の、あの植物的で生命力にあふれた渦巻きや組紐模様
には、いつも感極まってしまいます。力強く、優雅。
関連書物の詳細を教えて頂きありがとうございます。
参考にしますね!
- 2005/10/08(土) 14:09:08 |
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- samira #-
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「指輪物語」との出会い
私が「指輪物語」と出会ったのはエンヤの"May It Be"がきっかけでした。
エンヤは妖精ファンタジーにとても関心を持っており、「指輪物語」のファンでした。
そういえば1991年のアルバム"Shepherd Moons"にも”Lothlorien"という曲が入っていますね。
そこで、原作を全て読み、映画も全3部作観ました。
彼女はこの物語の中でフロドが最も共感すると言っていました。
私はというと、尊敬するならガンダルフだけど、共感するならフロドですね。
特に指輪の誘惑で深い傷を負ったしまったところとか。
ENYAのオフィシャルサイトに疑問
エンヤの公式Webサイト(enya.com)に書いてあることのある生年月日「1961年5月17日」は実はケルトの陰暦ですよ。
一般に公式サイトが正しいと思われ勝ちですが、ネットは様々な情報が飛び交うために、中には誤解や演出もあるのです。
そのために、筆者が生で取材した情報の方が信憑性が高いと思うのです。
それによると、エンヤは西暦では1962年生まれ、誕生日はアルバムをリリースしている大体11月頃です。
エンヤが実際に特別なことをするのは必ず秋から冬です。恐らくこの時期がケルトの陰暦の5月に当たるのであろう。
詳しくは私の名前をクリックして見て下さい。
IQW横浜展示
エンヤ・LOTRについてコメント・トラックバック有難うございました。
来る11月9日〜11日にパシフィコ横浜でインターナショナルキルトウィークが開催されます。
私の作品も展示されます。
良かったらどうぞ。
WildChildさんへ
ごぶさたしております。お返事が遅くなり申し訳ありません。展示会に作品を出展されたんですね^^
エンヤのアマランタイン遅ればせながら聴きましたが、個人的にエンヤアルバムで一番好きな、メモリーオブトゥリースと同じくらい好きになりました。これからも活躍が楽しみですね。
- 2006/12/30(土) 19:37:51 |
- URL |
- samira #-
- [編集]
キルト展のお知らせ
エンヤについてコメント有難うございました。
来る3月20日〜25日に名古屋市民ギャラリー矢田で、「一人一点キルト展」が開催されます。
今回は、「Watermark」を展示します。
良かったらどうぞ。
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Reading Baton / Book Baton
随分長い間、この本のブログをサボってしまいました。samiraさんよりブックバトンを頂きましたので、これを機にまた復活したいと思います。ということで、今日はそのブックバトンを。■持っている本の冊数■3,000冊前後。わが家はメゾネットなのですが、特に2階部分は本
- 2005/08/29(月) 01:46:23 |
- 渋沢アキオの「Book Junkie's Notebook」




