maynard captive

maynard captiveへようこそ! A Perfect Circle,Tool,PusciferのMaynard James Keenan(メイナード・ジェームス・キーナン)の,samiraによるファンブログです。TOOL JAPAN TOUR 2007は2月8日〜14日!

maynard塔内samira蔵からこんばんは。
先日トレコさんからブックバトンを頂きました。ありがとうございます!!!
トライが遅れてすみませんです。ほんでは行ってみましょー!

■持っている本の冊数■
むーん。私の好きな分野が色々とっ散らかっているので
今改めて本棚を見渡し数えてますが、雑誌から大型本含めここに
あるだけで100冊程。my蔵(物置きね)には段ボール箱……数えるの挫折。
あとは野鳥の会の方にぜひお任せしよう。昔から色々買い集めてました。
洋書の大型本結構あります。本とCDは数少ない財産かもしれん(笑)

・芸術書・画集
 TASCHEN(ドイツの出版社)からのシリーズは結構ある。
 レオナルド・ダ・ヴィンチの『レオナルドの手記』等も(旧字体で読み難い)
・ふくろうの本シリーズ(オールカラー図説)
 河出書房新社のこのシリーズは好きで、いくつか持ってます。
・海外文学・絵本
 Ursula K. Le Guin(アーシュラ・クローバー・ル・グウィン)の
 ゲド戦記
シリーズは全巻あり。一番好きな作家。
 ミヒャエル・エンデも好きで『モモ』『はてしない物語』と
 生前のエンデの貴重なインタビューをまとめた『物語りの余白』
 図説『エンデの贈りもの』を持っています。

 このグリム童話の『ロバの王子』は初めて買ってもらった絵本です。
 絵を描いたバーバラ・クーニー(故)という画家は今でも大好きです。
 王子はバカ両親(王と妃)のせいで、魔法使いの呪を受けロバの姿で
 生まれました。『姿形ではなく、あるがままの王子を愛する者に出逢
 わなければ、呪は解けないだろう』と。両親も周囲も王子を呪って迫害。
 唯一心を開けるのはリュートの先生のみ。ある日王子はリュートひとつ抱え
 国を出て放浪の旅に出ます。その果てにお転婆性格で自由な心を持った姫と
 出逢い、呪がとけてめでたしめでたし。『何故あんなロバの皮をかぶって
 いたの?私は初めからあなたがその姿だと知っていたわ』との姫の言葉には号泣。
robacover.jpeg

他には洋書のしかけ絵本も持ってます(後日紹介)
<写真集>
 自然の風景のものや、フォトジャーナリストの本が多い。
 長倉洋海さんという写真家の作品はとても好きです。
↓これは地中海の国々のインテリアを集めた写真集。素敵すぎる!!
italy.jpg

↓これは、大好きな建築家アントニ・ガウディの作品集(TASCHENより)
この人の視点は一体どうなっていたのだろう。曲線万歳!!
20050825182846.jpg

↓私はロシアの芸術・文化が大好きなんですが、この本はロシアが
生んだ著名人(例・チャイコフスキー、トルストイ他)の自宅を集めた
インテリア本。木のぬくもりと白夜、自然あふれる北の生活。行きたい!
20050825182835.jpg

russia.jpg

↓これは大好きなムーミンの世界がギッシリの本。
子供の頃、このアニメを見て育ちました。オーロラに雪に森に
豊かな自然に青い空!!北欧大好きです。日本のムーミン公式サイト
ファンにはたまらぬサイト。私はスナフキンが好きです+リトル・ミィも。
20050825182910.jpg

今読みかけの本 or 読もうと思っている本
しばらく本は読んでません。でも、ゲド戦記をまた読もうとしてます。
ファンタジーの本は、読みながら旅ができるから楽しい!

■最後に買った本(既読、未読問わず)■
ええッ!?雑誌でもいいなら、先日Trentさんが表紙の
『サウンド&レコーディング・マガジン』を買いました。
この雑誌は初めて買った。だいたい今までのインタビューと
内容は似てるけど、何度読んでも彼の言葉は心に響きます。
無我の境地の男Trent Reznor!!再来日激祈願!!!!!

■特別な思い入れのある本、心に残っている本5冊(まで)■
5冊に絞れだぁ?!ぬぬぬ。

・Love Letter 岩井俊二(角川書店)
最も多感な年代にこの映画を観て、大ショック&大好きになりました。
この映画も原作も今でも大好きです。女性版の藤井樹には他人とは思えん
性質が(笑)男性版の藤井樹を演じた柏原崇さんは、その頃私の王子でした。

・ソフィーの世界 ヨースタイン・ゴルデル
↑の年代と同時期に世界中でベストセラーになってて、私も読みました。
『何故?』といつも思ってしまう性格なので、この本は中々興味深く楽しめ
ました。映画化されてそれも観たけどね。やっぱ原作ですよ。新装版の
装丁を手掛けたアーティストの望月通陽さんは好きです。

・シャーロック・ホームズシリーズ コナン・ドイル
NHKの海外ドラマを子供の頃から見ていて、ホームズのファンです。
正しシャーロッキアンの方には及びません。

・ケルトの歴史 文化・美術・神話を読む 鶴岡真弓 河出書房
20050825182859.jpg

私は元々ケルト文化や北欧、ギリシアなど色々な国の神話が
大好きなんですが(maynardも神話好き)特に、アイルランド
ケルトの文化に惹きつけられます。エンヤ大好きですし。
46-mid.jpg

好きなアーティスト、俳優さんやモデルさんもアイルランド、
ケルト系の人が何故か多いです。かもし出すオーラが違います。
そんな私に取って、この本は何度も読み返す特別な本です。

んで、この本の表紙の絵を見た時あまりにも好みすぎる絵で
鼓動が速くなりましたよ。2年前に買ったんですが、それまで
この画家の事を知りませんでした。この画家はJohn Duncan
(John McKirdy Duncan)
(ジョン・ダンカン)と言います。
アーサー王伝説や伝承されてきたケルトの神話などを多く
描いています。この画家は日本では無名に近く、画集などでも
見た事がない。こんなに素晴らしいのに!こちらのサイトで
ダンカンの絵をいくつか紹介しているので、興味のある方はぜひ☆
20050825182921.jpg

こういう流れもあり、ケルトの要素をふんだんに含んでいる
ロードオブザリングは私に取って最高の映画ですわな。
ちなみに、本場のケルティックジュエリーを販売している
素敵なサイトがあるのでご紹介します。こちらです
欲しいものが山のようにあります。

・赤毛のアン シリーズ  L.M モンゴメリ 講談社からの完訳版
これを書き忘れて何とする!?
アンの性格には個人的に他人とは思えんものがあり、共感しまくり
です。想像力で自由に遊ぶ所やあの火のように感情の起伏の激しい所
運命の王子ギルバートに対する態度とか(昔私もやったな(笑)

私は子供の頃に『ハウス名作劇場』を欠かさず見ていました。
『ロミオの青い空』も大好きでした。子供時代に海外文学全集の絵本を
買ってくれた親に感謝ですわな。アンの他には『若草物語』も大好きで、
もちろんジョーが好きです。潔くてサッパリしてて読んでいてスカッ!
とします。アンとジョーのようになりたいと思いつつ、まだまだ程遠い
ワタクシです。カナダに留学した友達がうらやましい!!行きたい!!
  
■バトンは前回同様に指名はしませんので、
興味がある方ぜひトライしてみて下さいね!

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テーマ:オススメの本 - ジャンル:本・雑誌

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コメント

ソフィーの世界

懐かしいですね、ほとんど覚えてませんが
哲学入門みたいな内容でしたっけ?

紹介して頂いた象徴派展ですが、近畿では開催されないんですね・・・ orz
でも、今日図書館で「世紀末美術の楽しみ方」という本を発見したので、少しは雰囲気を味わえたんじゃないかと。

それにしても、芸術からNARUTOまでめっちゃ幅広いですね(笑)
浅く狭くって感じの僕は、尊敬&憧れの眼差しでブログ読ませてもらってます。

  • 2005/08/26(金) 03:29:01 |
  • URL |
  • ぽころこ #-
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新サイト!!

突然ですが新サイト"SOUNDESIGN”がついに開設しました!!

自分の音楽という一つのカテゴリーに留まらない活動が垣間見れます!!

  • 2005/08/26(金) 14:32:56 |
  • URL |
  • yuki #-
  • [編集]

ぽころこさんへ

いやいやいや恐縮です、そんなッ!私は好きなもんにトコトンの
めりこんじゃうタチで、あれまー気づけば偏雑食全開(笑)
>ソフィー・哲学入門
あれファンタジー要素含んでるから読めた気がします。象徴派画
集、私も家の猫くらいの重さのを借りて現在陶酔中です(放心)
マンガ、昔は色々読みましたが、今はjumpだけかな〜。これは老若男女問わず人気ですよね!井上雄彦先生のスラムダンク大好
きで、今も本棚にあります☆バカボンドはしばらく読んでないな
と思ったら連載休止?!むーん。ゆっくり休んで復活激期待!!

  • 2005/08/27(土) 00:52:30 |
  • URL |
  • samira #-
  • [編集]

yukiさんへ

うひゃーyukiさんまたしてもリンクありがとう!!さっき早速
yukiworldへお邪魔しました!おわースゲーッ!!そうだ、HP
から旧BLOGへ飛べるようですし、早速こちらでもHPの方をリン
クさせて頂きますね!サイト運営ガンバレーッ!!

  • 2005/08/27(土) 00:58:57 |
  • URL |
  • samira #-
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象徴派

僕にどの程度理解出来てるかわかりませんが、色々とメッセージが隠されてるような、そんな比喩的な表現で訴えかけてくる感じにメロメロで、どんどんハマりそうです。

最近はジャンプ位しかお読みにならないということですが・・・
うーん、samiraさんなら「ベルセルク」気に入るような、そんな気がしますけど。
(ファンタジーモノですし、画力も相当なもんです)
ちょっと表現がアレなんで、女性に薦めるモノではないかもしれませんが・・・

なんかレスしまくってますね。
毎回惹かれる情報を教えていただいてるので
ちょっと調子に乗ってしまいました・・・
これからもステキ情報に期待しつつ、ちょくちょく覗かせて頂きます!

  • 2005/08/27(土) 01:28:08 |
  • URL |
  • ぽころこ #-
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絵本

洋書の絵本って、絵が綺麗なんですよね〜
私もピーターラビットが好きで、毎夜子供によく読んで聞かせてました。
おかげで今でも話の内容を覚えてます。
あと、ムーミン。
私はずっとムーミンがカバだと思ってたんですよ。あのカバです。
妖精だったのはつい最近知りました。
そしてミムラねえさんとミィが腹違いの姉妹だったことも・・・!

  • 2005/08/29(月) 00:06:27 |
  • URL |
  • azzaro #-
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BookBaton

ブックバトン、頂きました&TBさせていただきました。
いや〜、実にsamiraさんらしい、美しくてドリーミーな、センスの良い本が並んでいますね。ジョン・ダンカンさんの絵も僕もすごく好みでした。色使いも繊細で一目惚れでしたよ。
ちなみに、『サウンド&レコーディングマガジン』は僕も買いました、というか実は毎月買ってます(笑)。Trentさんのプライヴェート・スタジオもめちゃ格好良かったですよね〜!
ということで、バトンのご報告&お礼でした(^^)。

  • 2005/08/29(月) 02:00:11 |
  • URL |
  • 渋沢アキオ #w50H46U6
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ソフィの世界

俺の一つ下の後輩(現在高3)が原文で読んでましたよ〜〜
そいつの英語力はすごくて今年東大受けるとか・・・w
えいごはきょねんのじてんで

  • 2005/08/29(月) 10:01:20 |
  • URL |
  • toolkorn #-
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↑最後ミスりました・・・m(_ _)m

英語は去年の時点で負けてたもんな〜〜って書こうとしましたw

  • 2005/08/29(月) 10:03:04 |
  • URL |
  • toolkorn #-
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ぽころこさんへ

ぽころこさんこんばんは!お返事遅れ大変失礼しました(冷汗)
象徴派の絵にメロメロうっとり☆クーッ!私もわかりまさぁ!!
一度足を踏み入れたら中々っていうか私は全然抜け出せませんで
ハイ(笑)『ベルセルク』初めて知りました。リアルな絵です
ね!『表現がアレ』?!゜Д゜もしや『北斗の拳』的なやつです
か(笑)むーん。さすがに北斗の拳は恐怖ですが、気になります
ね。あ、それといつでもまた遊びにいらして下さいね!
私もお邪魔しますッ!

  • 2005/08/29(月) 22:22:46 |
  • URL |
  • samira #-
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azzaroさんへ

子供の頃母が毎晩読みきかせをしてくれて、楽しみでした^^
松谷みよことか日本の話しやら世界の童話やら。でもピーター
ラビットは実は未だに呼んだ事がないんですよ。可愛い食器はあ
るのに(笑)ムーミンがカバだと信じてる人、間違い無く多いで
すよ!ムーミンの内容って結構大人向きの所もあって、家族関係
複雑ですよね+スナフキンとミィは父違いの兄妹。
フィンランドにムーミンのテーマパークがあって、いつか行きた
いリストにガッツリ入っています☆

  • 2005/08/29(月) 22:30:04 |
  • URL |
  • samira #-
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渋沢さんへ

バトンキャッチありがとうございます!んや〜私のこの本リスト
で性格バレバレですね(既に遅いか(笑)この他にもカフカの
『変身』も一度読んで一生忘れられないですよ(恐)渋沢さんは
『サウンド&レコーディングマガジン』愛読者さんだったとは!
トレントさんのスタジオの機材やら見て、そういや小学生の頃
放送委員だったなぁ〜と思い出しました。あの機械の山はトレン
トさんのお城なんだろうな、と思ったり。
あ、今さらですがmaynardはDead Can Danceが好きだと知りま
した。ビックリ!それとCocteau Twinsが好きなようです。
これはまだ聞いた事がないですが。

  • 2005/08/29(月) 22:40:54 |
  • URL |
  • samira #-
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toolkornさんへ

こんばんは〜夏休みはどないですか^^ソフィーの世界の原文!
むむむ゜М゜英語力低の私はぜひ教えて頂きたいものですハイ。
昔これを読んでたお陰で哲学の試験の時は助かりました(冷汗)
好きな哲学者を選んでレポート提出で、私はキルケゴールを
あ〜何かあの頃が(ってオイ)懐かしいッス´∀`

  • 2005/08/29(月) 22:54:01 |
  • URL |
  • samira #-
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ケルトの歴史

「ケルトの歴史」という本は私も持っていますよ。
実は「ダロウの書」「ケルズの書」などの見事な渦巻きや組紐模様をカラーで見たいと思い、本屋でこの本を見つけて衝動買いしました。
私のブログの記事「エンヤはいつ生まれたのか?」にも書いてあるケルトの旧暦はこの本の80ページに出ています。

また、ケルト文化について詳しくお知りになりたいと言う貴方には
●ベルンハルト・マイヤー著 平島直一郎訳
「ケルト事典」創元社
●クリスティアーヌ・エリュエール著 鶴岡真弓監修
「ケルト人ー蘇るヨーロッパ〈幻の民〉」創元社
●フランク・ディレーニー著 森野聡子訳
「ケルトー生きている神話」創元社
●プロインシアス・マッカーナ著  松田幸雄訳
「ケルト神話」
●T.マロリーW.キャクストン編 厨川文夫・圭子訳
「アーサー王の死」
ちくま文庫
などもお薦めです。

  • 2005/10/06(木) 22:11:01 |
  • URL |
  • WildChild #-
  • [編集]

WildChildさんへ

ケルト美術の、あの植物的で生命力にあふれた渦巻きや組紐模様
には、いつも感極まってしまいます。力強く、優雅。
関連書物の詳細を教えて頂きありがとうございます。
参考にしますね!

  • 2005/10/08(土) 14:09:08 |
  • URL |
  • samira #-
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「指輪物語」との出会い

私が「指輪物語」と出会ったのはエンヤの"May It Be"がきっかけでした。
エンヤは妖精ファンタジーにとても関心を持っており、「指輪物語」のファンでした。
そういえば1991年のアルバム"Shepherd Moons"にも”Lothlorien"という曲が入っていますね。
そこで、原作を全て読み、映画も全3部作観ました。
彼女はこの物語の中でフロドが最も共感すると言っていました。
私はというと、尊敬するならガンダルフだけど、共感するならフロドですね。
特に指輪の誘惑で深い傷を負ったしまったところとか。

  • 2006/04/17(月) 21:02:01 |
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  • WildChild #-
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ENYAのオフィシャルサイトに疑問

エンヤの公式Webサイト(enya.com)に書いてあることのある生年月日「1961年5月17日」は実はケルトの陰暦ですよ。
一般に公式サイトが正しいと思われ勝ちですが、ネットは様々な情報が飛び交うために、中には誤解や演出もあるのです。
そのために、筆者が生で取材した情報の方が信憑性が高いと思うのです。
それによると、エンヤは西暦では1962年生まれ、誕生日はアルバムをリリースしている大体11月頃です。
エンヤが実際に特別なことをするのは必ず秋から冬です。恐らくこの時期がケルトの陰暦の5月に当たるのであろう。
詳しくは私の名前をクリックして見て下さい。

  • 2006/07/25(火) 20:33:31 |
  • URL |
  • WildChild #-
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IQW横浜展示

エンヤ・LOTRについてコメント・トラックバック有難うございました。
来る11月9日〜11日にパシフィコ横浜でインターナショナルキルトウィークが開催されます。
私の作品も展示されます。
良かったらどうぞ。

  • 2006/10/20(金) 17:03:20 |
  • URL |
  • WildChild #-
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WildChildさんへ

ごぶさたしております。お返事が遅くなり申し訳ありません。展示会に作品を出展されたんですね^^
エンヤのアマランタイン遅ればせながら聴きましたが、個人的にエンヤアルバムで一番好きな、メモリーオブトゥリースと同じくらい好きになりました。これからも活躍が楽しみですね。

  • 2006/12/30(土) 19:37:51 |
  • URL |
  • samira #-
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キルト展のお知らせ

エンヤについてコメント有難うございました。
来る3月20日〜25日に名古屋市民ギャラリー矢田で、「一人一点キルト展」が開催されます。
今回は、「Watermark」を展示します。
良かったらどうぞ。

  • 2007/02/21(水) 21:09:55 |
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  • WildChild #-
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Reading Baton / Book Baton

随分長い間、この本のブログをサボってしまいました。samiraさんよりブックバトンを頂きましたので、これを機にまた復活したいと思います。ということで、今日はそのブックバトンを。■持っている本の冊数■3,000冊前後。わが家はメゾネットなのですが、特に2階部分は本

  • 2005/08/29(月) 01:46:23 |
  • 渋沢アキオの「Book Junkie's Notebook」
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samira
  • Author: samira
  • TOOL
    JAPAN TOUR 2007

    ★February 8(Thursday)
    Osaka ZEPP OSAKA OPEN/18:00/START 19:00

    ☆February 9(Friday)
    Tokyo ZEPP TOKYO OPEN/18:00/START 19:00

    ★February 10(Saturday)
    Tokyo ZEPP TOKYO OPEN/17:00/START 18:00

    ☆February 12(Monday)
    kawasaki CLUBCITTA' OPEN/17:00/START 18:00

    ★February 14(Wed)
    Nagoya
    CLUB DIAMOND HALL
    OPEN/18:00/START 19:00

    ●『10,000DAYS』大好評発売中!!


    ●●samiraのお薦め●●
    20060602233211.jpg
    Danny Careyインタビュー(6分ほど)&ドラム堪能DVD
    『TRUST YOUR EARS』!!

    ☆記事の無断転載・使用は固くお断り致します。

    ☆maynard captiveはリンクフリーです。リンクして下さった方はお知らせ下さい。
    管理人へのメールは『About/Contact』からどうぞ。

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