
出る時はでやがるんでぃ!
つべこべ言わずに
おとなしく待ってやがれ!!と、
新作まだかいな〜つべこべつべこべ言ってるあたくしは、
メイナードに言われた気持でした。
それにしてもこの姿、1993年のLollapaloozaの時ですって。
ちなみに、この写真はフラッと立ち寄った
getty imagesさんより。初めて見る写真が結構ありましたが、
『俺を止められるなら止めてみろ〜ハハーッ!!』(何て言わないよね)
ってな感じの写真が結構ありました。何か、何か、そこの写真見て
色々な意味でもの凄〜く脱力感が(笑)万年やんちゃ盛りのメイナード
ですが、気を取り直してこの写真でも見ましょう。

これ、既にお馴染み去年の『コンスタンティン』プレミア時の写真です。
何かこう、この人は何でこういう格好が似合いまくるんですかね。
ゴルチェの他には、ヴァレンティノとか、とにかく才能溢れる天上天下
唯我独尊男しか着こなせない、イタリアブランドが似合うと思いますけど。
ハンガーにぶらさがってんの?ってなくらい服に着られているスターは
いますが、メイナードは違います。ジャージ姿もいいけど、スーツで
ビシッとね。来日の時はビシッと決めてよね。お願いね。あんさんの
一挙一動歌声に私の明日は左右されるんだから!!(違うから)
でもcaduceusのワインボトルのデザインは別として、メイナードはセンス
良い筈なんですよ!!でもちょっとたまにって言うか、いっつもというか
人をおちょくるためにわざと脱線して楽しんでいるというかでもそれが
ジョークだと気づかないユーモアと感受性が禿げしく欠乏しているお方達は
真に受けてそのまんま見て文にしたりなんだかこうだかあががっががっが。
ま、そういうことで日本の音楽雑誌さんは、toolのインタビュー
にどう挑んで行くのかしらん。期待してまっせ。






