●maynardの歌声●
こっぱげトレント・レズナー酸
●ル・グウィン女史=ゲド戦記
この3つと一致する方には中々お会いできませんが、私は会えましたよ。
今日お薦めするTractusさんのブログは、とてもユーモアに満ちていて、
本当に楽しいです。NIN INCH NAILSを心から愛されていまして、最近MJK星人に
攫われてしまったと言う事です(TOOL解禁)ぬぬ触角殿め。そして、Tractusさん
の絵もとてもステキです!一度見たら決して忘れられません。かなりツボです!!
みなさまもぜひ、Tractusさんワールドへ☆
●『Tractus』by Tractusさん
maynard captiveガイドを作りましたので、どうぞご参考まで。
詳しくはカテゴリー『About/contact』でどうぞ。
Copyright (C) 2005-2006 maynard captive all rights reserved.
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はいこんにちは、喜怒哀楽・感情の起伏が大波小波のごとく激しい
管理人です。ゲドを読んで、maynardの歌声を聴いていたら
エネルギーが充電されてきました。さすがこの2つは私の心の
支えというかエネルギー源ですから、巨大な相乗効果です。
んでちょっと聞いて下さい!!toolオフィへ行くと、
maynardがファンのメールにお返事?を公開していますが、
その下に何気なく表記されているリンクをクリックして下さい。
maynardのオフィシャルが
動いてるよ!!しかもあの
白黒サターンのグッズが
表示されているよ!!
VIVA maynard james keenan!!!!!
どうしょうもない管理人です(笑)
管理人です。ゲドを読んで、maynardの歌声を聴いていたら
エネルギーが充電されてきました。さすがこの2つは私の心の
支えというかエネルギー源ですから、巨大な相乗効果です。
んでちょっと聞いて下さい!!toolオフィへ行くと、
maynardがファンのメールにお返事?を公開していますが、
その下に何気なく表記されているリンクをクリックして下さい。
maynardのオフィシャルが
動いてるよ!!しかもあの
白黒サターンのグッズが
表示されているよ!!
VIVA maynard james keenan!!!!!
どうしょうもない管理人です(笑)
年明けからカゼをひいた事をきっかけに、心身のバランスを崩して
ブログ、そしてインターネットに向かうエナジーを失っておりました。
今日は、ちょうど家にいれるので現状を報告をば。
喪失感は長年の私の心の友、一部……というより、それがあって当然なのだ
と思って来ましたが、やはり喪失と言うものは何度出逢っても嫌なものです。
11月と12月に、個人的に大きな節目となる事があり、
渦中で動き回っていた時の原動力はすべて、心から湧きあがる気力。
そして愛する者の死を目の前にし、そこに込められた意味とは、これは
自分に取って重要な何かを示す出来事なのだ、試練なのだ。
私は生きて生きて生きまくろう。そう思うことで、全てをこなして来ました。
でもやはり私も人間です。今になってじわじわと出て来ました。渦巻く感情
山の如しです。生きていれば、悲しみや喪失感でエネルギーが低迷するのは
自然現象です。バイオリズムがありますよね。人間はみな強いと同時に弱い。
己の弱さを認めるのは敗北ではなく出発なのだ、と私は思います。
ああ、またゲド戦記を読みたくなりました。これは、私にとって最も共鳴
できる宝のような本です。主人公ゲドの成長に伴う心の葛藤、その戦いは
すべての人が経験するものであり、共感できるものだと思います。この本に
心を開く時、読む者はすべて主人公のゲドとなるのです。もちろん私も
そうです。
主人公ゲドは、類い稀な魔法の能力を持って生まれましたが、その力が彼を
破滅へ導きます。自分自身の傲慢さが生み出した影に、彼は命を狙われ戦う事に
なります。それは彼の傲慢さと弱さが自らを挫いたとも言えます。負との戦いの
末に彼は、己の光と闇をひとつにします。(第一章での内容)
破滅こそ、無こそすべての始まりかもしれません。鋭い深層心理の描写、
唯一無二の世界観を持つファンタジー。翻訳の清水真砂子さんの表現も素晴ら
しいです。ル・グウィン女史万歳!!!!!ああmaynardにもお薦めしたい!
など思いながら、たった今『ゲド戦記』と何気なく探索すると、何と正真正銘、
偶然にも
何とジブリががッ、
ゲド戦記を映画化してくれる!!
2006年7月公開!!と知りました。

全く知らなかったので狂喜乱舞です。一時的に元気になりました(単純)
監督は、宮崎駿監督の息子さんの宮崎吾朗氏です。
詳しくはジブリのオフィシャルサイトで。鈴木敏夫プロデューサーの
インタビューはこちら
eiga.comの記事によれば、宮崎駿監督は『ナウシカ』から『ハウル』に
至るまで、このゲド戦記の影響を受けてきたとの事。宮崎監督は30年に渡り
ゲド戦記の映画化を断られていましたが、3年前に翻訳者の方を通じて
『ゲドを映画化できるのは宮崎駿しかいない』とのメッセージを受け、企画が
スタートされたとの事です。日本人の精神と手によってゲドが映画化されると
いうのは、日本人のファンに取っては何と言う出来事でしょうか。
内容は竜王になったゲドと、モレドとエルファーランの子孫、王子アレンを
主人公にして描かれる様です。(第3章の内容)
日本でも今以上にファンよ増えろ!!
ちなみに作者の敬愛なるル・グウィン女史は、1929年10月21日生まれで
今年77歳になります。SFの女王と呼ばれる女史は、1969年に発表された
『闇の左手』で、その年のヒューゴー賞とネビュラ賞を独占し、J.R.R.
トールキンを記念してファンタジー作家に贈られる、カンダルフ賞の
候補にも女史の名があがるほどです。
去年、アメリカのTVでゲドの映像化があったのですが、あまりに原作からかけ
離れた表現に、女史は心を傷めた事でしょう。私としても、その映像には
憤慨あるのみでした。
という支離滅裂な文章になってしまいましたが、しばらくは静養充電第一で
ブログを書いて行くことにします。とか言って、さっきみたいに好きなものが
突然出現してエネルギーもらったりすると、これまた突然元気になって更新
するかもしれません(笑)でも、元気の出ない時は出すな。ありのままの
心に忠実に自然の流れに従い生きろ、が私の信条です。
みなさんtoolのオフィの張り込みはぬからぬ様、日々訪問ですぞ!
留守番はJミ−にお任せします。

●眠りこけ猫とアイルランド製のふかふか手袋
samira管理人
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ブログ、そしてインターネットに向かうエナジーを失っておりました。
今日は、ちょうど家にいれるので現状を報告をば。
喪失感は長年の私の心の友、一部……というより、それがあって当然なのだ
と思って来ましたが、やはり喪失と言うものは何度出逢っても嫌なものです。
11月と12月に、個人的に大きな節目となる事があり、
渦中で動き回っていた時の原動力はすべて、心から湧きあがる気力。
そして愛する者の死を目の前にし、そこに込められた意味とは、これは
自分に取って重要な何かを示す出来事なのだ、試練なのだ。
私は生きて生きて生きまくろう。そう思うことで、全てをこなして来ました。
でもやはり私も人間です。今になってじわじわと出て来ました。渦巻く感情
山の如しです。生きていれば、悲しみや喪失感でエネルギーが低迷するのは
自然現象です。バイオリズムがありますよね。人間はみな強いと同時に弱い。
己の弱さを認めるのは敗北ではなく出発なのだ、と私は思います。
ああ、またゲド戦記を読みたくなりました。これは、私にとって最も共鳴
できる宝のような本です。主人公ゲドの成長に伴う心の葛藤、その戦いは
すべての人が経験するものであり、共感できるものだと思います。この本に
心を開く時、読む者はすべて主人公のゲドとなるのです。もちろん私も
そうです。
主人公ゲドは、類い稀な魔法の能力を持って生まれましたが、その力が彼を
破滅へ導きます。自分自身の傲慢さが生み出した影に、彼は命を狙われ戦う事に
なります。それは彼の傲慢さと弱さが自らを挫いたとも言えます。負との戦いの
末に彼は、己の光と闇をひとつにします。(第一章での内容)
破滅こそ、無こそすべての始まりかもしれません。鋭い深層心理の描写、
唯一無二の世界観を持つファンタジー。翻訳の清水真砂子さんの表現も素晴ら
しいです。ル・グウィン女史万歳!!!!!ああmaynardにもお薦めしたい!
など思いながら、たった今『ゲド戦記』と何気なく探索すると、何と正真正銘、
偶然にも
何とジブリががッ、
ゲド戦記を映画化してくれる!!
2006年7月公開!!と知りました。

全く知らなかったので狂喜乱舞です。一時的に元気になりました(単純)
監督は、宮崎駿監督の息子さんの宮崎吾朗氏です。
詳しくはジブリのオフィシャルサイトで。鈴木敏夫プロデューサーの
インタビューはこちら
eiga.comの記事によれば、宮崎駿監督は『ナウシカ』から『ハウル』に
至るまで、このゲド戦記の影響を受けてきたとの事。宮崎監督は30年に渡り
ゲド戦記の映画化を断られていましたが、3年前に翻訳者の方を通じて
『ゲドを映画化できるのは宮崎駿しかいない』とのメッセージを受け、企画が
スタートされたとの事です。日本人の精神と手によってゲドが映画化されると
いうのは、日本人のファンに取っては何と言う出来事でしょうか。
内容は竜王になったゲドと、モレドとエルファーランの子孫、王子アレンを
主人公にして描かれる様です。(第3章の内容)
日本でも今以上にファンよ増えろ!!
ちなみに作者の敬愛なるル・グウィン女史は、1929年10月21日生まれで
今年77歳になります。SFの女王と呼ばれる女史は、1969年に発表された
『闇の左手』で、その年のヒューゴー賞とネビュラ賞を独占し、J.R.R.
トールキンを記念してファンタジー作家に贈られる、カンダルフ賞の
候補にも女史の名があがるほどです。
去年、アメリカのTVでゲドの映像化があったのですが、あまりに原作からかけ
離れた表現に、女史は心を傷めた事でしょう。私としても、その映像には
憤慨あるのみでした。
という支離滅裂な文章になってしまいましたが、しばらくは静養充電第一で
ブログを書いて行くことにします。とか言って、さっきみたいに好きなものが
突然出現してエネルギーもらったりすると、これまた突然元気になって更新
するかもしれません(笑)でも、元気の出ない時は出すな。ありのままの
心に忠実に自然の流れに従い生きろ、が私の信条です。
みなさんtoolのオフィの張り込みはぬからぬ様、日々訪問ですぞ!
留守番はJミ−にお任せします。

●眠りこけ猫とアイルランド製のふかふか手袋
samira管理人
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テーマ:児童文学・童話・絵本 - ジャンル:小説・文学
Puscifer Biography

Puscifer(プシファー)は、TOOLとA Perfect Circleのヴォーカリスト
Maynard James Keenanと、元NINE INCH NAILS/元A Perfect Circleの
ギタリストDanny Lohnerとのユニットである。maynardは、バンドとは別に
ソロ名義での活動を行う計画だったが、古くからの友人のdannyから
『一緒に曲を書こう』と誘われ、それを機にdannyとのPusciferの活動が始まった。
と言ってもお互いに多忙な者同士、Pusciferの音楽活動は二人のタイミングが
合った時に行われるため、現在Pusciferの楽曲は『REV 22:20』とリミックス曲
『REV 22:20” (Rev 4:20 Mix)』,『The Undertaker』の3曲のみとなっており、
Pusciferとしてのオリジナルアルバムは発表されていない。
また『REV 22:20』と『The Undertaker』は、共に映画『UNDERWORLD』
(2003)と続編の『Underworld Evolution』(2006)のサウンドトラックに、
リミックス曲『REV 22:20” (Rev 4:20 Mix)』は『Saw2』(2005)の
サウンドトラックにそれぞれ収録されている。
TOOLともA Perfect Circleとも違う、Pusciferの音楽世界。
今後のPuscifer活動に期待大である。
Maynard James Keenan (写真・右)
●1964年4月17日生まれ。TOOLとAPC,Pusciferのヴォーカリスト。
多才多芸で、世界各国に熱狂的支持者を持つこの天才は、常に我が道を
進み、ワインとチーズと女性を愛し、美を見いだす鋭いまなざしを持つ。
またmaynardは独特のユーモアセンスの持主で、過去にコメディアンの
経験があり、現在は俳優としても2本の映画に出演。現在maynardは
TOOLの活動に専念し、TOOLの5年ぶりの新作『10,000 Days』が5月2日
発売。世界各国で大ヒットを記録した。また、8月に日本で開催
されるsummersonic2006への参加が決定しており、日本のファンを
狂喜乱舞させることは必死。Maynardの詳しいBioはこちらへ。
Danny Lohner (写真・左)
●1970年12月13日生まれ。古くからmaynardらと友人で、
元NINE INCH NAILS/元A Perfect Circle。Dannyは優れた音楽家と
同時にエンジニアでもあり、APCや様々なアーティストのRIMIXも
手掛けている。自然解散したTapewormにも参加。
●2006年、maynard james keenan兼Pusciferの
オフィシャルサイトが完成し、PusciferのPodcast開始。
貴重な音源も聴けるので、iPodをお持ちの方は是非この
機会にこちらから是非登録を!
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Puscifer(プシファー)は、TOOLとA Perfect Circleのヴォーカリスト
Maynard James Keenanと、元NINE INCH NAILS/元A Perfect Circleの
ギタリストDanny Lohnerとのユニットである。maynardは、バンドとは別に
ソロ名義での活動を行う計画だったが、古くからの友人のdannyから
『一緒に曲を書こう』と誘われ、それを機にdannyとのPusciferの活動が始まった。
と言ってもお互いに多忙な者同士、Pusciferの音楽活動は二人のタイミングが
合った時に行われるため、現在Pusciferの楽曲は『REV 22:20』とリミックス曲
『REV 22:20” (Rev 4:20 Mix)』,『The Undertaker』の3曲のみとなっており、
Pusciferとしてのオリジナルアルバムは発表されていない。
また『REV 22:20』と『The Undertaker』は、共に映画『UNDERWORLD』
(2003)と続編の『Underworld Evolution』(2006)のサウンドトラックに、
リミックス曲『REV 22:20” (Rev 4:20 Mix)』は『Saw2』(2005)の
サウンドトラックにそれぞれ収録されている。
TOOLともA Perfect Circleとも違う、Pusciferの音楽世界。
今後のPuscifer活動に期待大である。
Maynard James Keenan (写真・右)
●1964年4月17日生まれ。TOOLとAPC,Pusciferのヴォーカリスト。
多才多芸で、世界各国に熱狂的支持者を持つこの天才は、常に我が道を
進み、ワインとチーズと女性を愛し、美を見いだす鋭いまなざしを持つ。
またmaynardは独特のユーモアセンスの持主で、過去にコメディアンの
経験があり、現在は俳優としても2本の映画に出演。現在maynardは
TOOLの活動に専念し、TOOLの5年ぶりの新作『10,000 Days』が5月2日
発売。世界各国で大ヒットを記録した。また、8月に日本で開催
されるsummersonic2006への参加が決定しており、日本のファンを
狂喜乱舞させることは必死。Maynardの詳しいBioはこちらへ。
Danny Lohner (写真・左)
●1970年12月13日生まれ。古くからmaynardらと友人で、
元NINE INCH NAILS/元A Perfect Circle。Dannyは優れた音楽家と
同時にエンジニアでもあり、APCや様々なアーティストのRIMIXも
手掛けている。自然解散したTapewormにも参加。
●2006年、maynard james keenan兼Pusciferの
オフィシャルサイトが完成し、PusciferのPodcast開始。
貴重な音源も聴けるので、iPodをお持ちの方は是非この
機会にこちらから是非登録を!
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今日私の手元にもようやく映画『Underworld』の続編Underworld Evolutionの
サウンドトラックが届いた。ずっと待ち焦がれていたmaynard james keenanの
一番新しい歌声だ。
maynard james keenanは我々に、今までとはまた別の世界を見せてくれた。
だがそれは、自分だけの宇宙を持つ男のほんの一面にしかすぎないのだろう。
『The Undertaker』その素晴らしさ、言葉にならないこの気持。
maynard james keenanを知り、選び、愛することに誇りを。
maynard james keenanの歌声を浴びよう。浴びて浴びて浴びまくろう。
このサウンドトラック、Pusciferで初めてmaynard james keenanに
出逢ったあなたへ、あなたが次に聴くべき歌声がTOOLとA Perfect Circle
にあります。
Underworld Evolution サウンドトラック
01 - Puscifer - "The Undertaker"
(Renholder Mix)
02 - Chester Bennington vs. Julien-K - "Morning After"
03 - Hawthorne Heights - "Where Do I Stab Myself In The Ears"
(The Legion Of Doom Remix)
04 - My Chemical Romance - "To The End" (RnR Cheryl Mix)
05 - Slipknot - "Vermillion Pt. 2" (Bloodstone Mix)
06 - Alkaline Trio - "Burn" (Alleged Remix)
07 - Aiden - "The Last Sunrise" (Dusk Mix)
08 - Senses Fail - "Bite To Break Skin" (The Legion Of Doom Remix)
09 - Atreyu - "Her Portrait In Black"
10 - Trivium - "Washing Away Me In The Tides"
11 - Mendozza - "Eternal Battle"
12 - Lacuna Coil - "Our Truth"
13 - Gosling - "Cat People (Putting Out The Fire)"
14 - Bobby Gold - "Why Are You Up"
15 - Meat Beat Manifesto - "Suicide"
16 - Cradle Of Filth - "HW2"
●補足●1/21
Pusciferの他にビビビときたのは、やはりチェスタ−の歌声と曲でした!
いやー彼の今後がほんと楽しみですね。Alkaline Trioの歌声も
良かったです。Slipknotも良かった。
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HAPPY BIRTHDAY Adam Jones!!!現地時間で今日は1月15日!
アダムさん、2006年があなたに取って素晴らしい年になりますように。
そして、あなたの幸運を祈っています。おめでとう!!
アダムさん、2006年があなたに取って素晴らしい年になりますように。
そして、あなたの幸運を祈っています。おめでとう!!

さて、MOVIE STAR最新号の中で、!!とくる写真と映画がありました。
ご存じの方は既にご存じですが、世界最古の叙事詩ベオウルフを題材にした
ジェラルド・バトラー主演のファンタジー映画『beowulf and grendel』です。

オフィシャルでトレイラ−を見られますのでぜひ。あー、荒々しい戦いのシーン
満載ですが、主人公ベ−オウルフを演じるジェラルドのかっこいい事!!!
私は大ヒットした『オペラ座の怪人』の影も形もない時に、ジェラルド演ずる
『Attila』(●邦題『騎馬大王アッティラ/平原の支配者』 (2001) )
と言う映画をWOWOWで偶然見て、その燃える様な青い目と有無も言わせぬカッコ
よさに、熱心なファンの方ほどではありませんが。すっかりアッティラ王の
ジェラルドに参ってしまいました(笑)この作品のDVD日本版が未発売と
言うのは無念極まりない!!

そのジェラルドのイメージがあまりにも強烈だったので、正直言って
『オペラ座の怪人』を観た時は、この人は本当にアッティラ王を演じた
俳優なんだろうか??と戸惑ってしまいました。いや、別にジェラルドが
悪いと言う訳ではありません。あの作品全体が納得できないだけですから。
ファンの方には申訳ないですが、まあそう言う事もありました。
でも今回のベーオウルフは、かなり私のツボな世界なので、と言うか
あの写真を見た時からヤバかったので、これから熱が上がって行くかも
しれません。大好きな北欧が舞台のファンタジーだし、長髪と鬚づらだしね。
北欧神話と言えば、現在我が愛する指揮者とオケが、北欧神話を題材にした
ワーグナーのオペラ『ニ−ベルングの指環』上演のために来日公演を行っています。
ワ−グナ−に影響を受けたマーラーは大好きですが、個人的にワーグナーは、
どうしても抵抗がある作曲家なので、いくら愛する指揮者とオケでも、オペラへは
行きません(お金もないしね)でも曲目マーラーで、オケは聴いてきました。
2006年分の英気を養って参りましたよ。が、熱狂する1500人以上の中にいたが故に
カゼをもらって現在に至る訳ですが(泣)まったくマーラーは本当に素晴らしい!!
●補足●
マーラーの妻、アルマ・マーラーはクリムトの絵のモデルになっています。

追記 2006,3,12
『beowulf and grendel』
日本公開署名運動に御協力を!!
ジェラルド・バトラーが主役を勤めるこの映画、日本公開が危ぶまれております。
そこで、何とか日本で『beowulf and grendel』公開を!!と、ジェラルド・
バトラーファンサイト様の『翡翠館』管理人である、jade-eyesさんが、
公開署名運動を展開されております。私もこの映画は絶対に観たいので、
早速署名致しました。よろしければ皆様も御協力下さいませ!!
署名はこちらからどうぞ!!!
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病院の帰り、久々にMOVIE STARを買いました。何つったって
ジョニ−・デップにキーラ・ナイトレイにヴィゴ・モーテンセンに
ショーン・ビーンにヘイデン・クリステンセンにetc,私の好きな役者
さんが大特集されてたもんで。このメンツを見せられたら、カゼの菌も
一気にぶっ飛んでしまいますよ。(まだ残ってるけどさ)
そんで『二つの塔』(完全版)のDVDを観て、ロード・オブ・ザ・リング熱が
再発!!!しかも毎年1月〜3月にかけて、私の中ではケルト&
ロード・オブ・ザ・リングシーズン(ケルトの音楽や美術や、ファンタジー
に無性に浸りたくなる時期のことです)なので、それに見事ぶつかってしまい
どうしょうもない事に。以前このブログで、私は元々レゴラス→ボロミア→
アラゴルン→エオメルに惚れ→ファラミアのファンになったと書きましたが、

ギャア−ーッ!!やっぱ
アラゴルンかっこいいーーーっ!!
と、再びアラゴルン熱も再発。おめぇはどうしょうもない気の多い女だよ。
って言うより、この作品に出てくる人物はみんな魅力的なんだよ。
順番つけられる訳ないじゃないか!!(言い訳か)
この雑誌は、写真と記事が良いので昔は愛読してました。
ロード・オブ・ザ・リング大旋風の時は、どこよりも早くヴィゴ・
モーテンセン特集や、ヴィゴのアート作品を販売してくれたり、あ〜
MOVIE STARは良い雑誌ですよ。
ロード〜には、アルウェンとエオウィンという二人のヒロインがいますが、
どちらも素敵なんですが、私はローハンの盾持つ乙女のエオウェンの方に
特に共感します。エオウィンがお城で剣の練習(?)をしている時に、不意に
アラゴルンが現れて『中々の腕だ』と言うシーンがありますが、仮に自分が
エオウィンだったら(ってオイ!)そのアラゴルンの登場の仕方はめちゃくちゃ
かっこええです。これは好きにならずにどうしろって言うんでしょうか。
強い人とはぜひ戦ってみたいじゃないですか!!(おい)
エオウィンが剣を手にして戦っているシーンを見ると、あ〜やっぱ女性の
剣士って設定は良いな〜!私もスポーツちゃんばらでも習おうかな!!
なんて思ってしまいます。私は何故か戦いものの映画を見ると血が騒ぎます。
昔っからそうです。サッカー観戦しててもそうだし(笑)
それにしても、何度でも観たくなる上に、観る度に好きになる映画って中々
ありません。ロード・オブ・ザ・リングをリアルタイムで体験できて神に感謝です。
ちなみに、MOVIE STARの音楽情報のコーナーで、『SAW2』のサントラが紹介
されてまして、その記事の中に
と書かれており、その文字に過剰反応してしまいました。時期は遅くても
日本の雑誌で彼らが紹介されると言うのは、嬉しいことです。感謝感謝!!
(正し、紹介の仕方にもよるが)
Copyright (C) 2005-2006 maynard captive all rights reserved.
ジョニ−・デップにキーラ・ナイトレイにヴィゴ・モーテンセンに
ショーン・ビーンにヘイデン・クリステンセンにetc,私の好きな役者
さんが大特集されてたもんで。このメンツを見せられたら、カゼの菌も
一気にぶっ飛んでしまいますよ。(まだ残ってるけどさ)
そんで『二つの塔』(完全版)のDVDを観て、ロード・オブ・ザ・リング熱が
再発!!!しかも毎年1月〜3月にかけて、私の中ではケルト&
ロード・オブ・ザ・リングシーズン(ケルトの音楽や美術や、ファンタジー
に無性に浸りたくなる時期のことです)なので、それに見事ぶつかってしまい
どうしょうもない事に。以前このブログで、私は元々レゴラス→ボロミア→
アラゴルン→エオメルに惚れ→ファラミアのファンになったと書きましたが、

ギャア−ーッ!!やっぱ
アラゴルンかっこいいーーーっ!!
と、再びアラゴルン熱も再発。おめぇはどうしょうもない気の多い女だよ。
って言うより、この作品に出てくる人物はみんな魅力的なんだよ。
順番つけられる訳ないじゃないか!!(言い訳か)
この雑誌は、写真と記事が良いので昔は愛読してました。
ロード・オブ・ザ・リング大旋風の時は、どこよりも早くヴィゴ・
モーテンセン特集や、ヴィゴのアート作品を販売してくれたり、あ〜
MOVIE STARは良い雑誌ですよ。
ロード〜には、アルウェンとエオウィンという二人のヒロインがいますが、
どちらも素敵なんですが、私はローハンの盾持つ乙女のエオウェンの方に
特に共感します。エオウィンがお城で剣の練習(?)をしている時に、不意に
アラゴルンが現れて『中々の腕だ』と言うシーンがありますが、仮に自分が
エオウィンだったら(ってオイ!)そのアラゴルンの登場の仕方はめちゃくちゃ
かっこええです。これは好きにならずにどうしろって言うんでしょうか。
強い人とはぜひ戦ってみたいじゃないですか!!(おい)
エオウィンが剣を手にして戦っているシーンを見ると、あ〜やっぱ女性の
剣士って設定は良いな〜!私もスポーツちゃんばらでも習おうかな!!
なんて思ってしまいます。私は何故か戦いものの映画を見ると血が騒ぎます。
昔っからそうです。サッカー観戦しててもそうだし(笑)
それにしても、何度でも観たくなる上に、観る度に好きになる映画って中々
ありません。ロード・オブ・ザ・リングをリアルタイムで体験できて神に感謝です。
ちなみに、MOVIE STARの音楽情報のコーナーで、『SAW2』のサントラが紹介
されてまして、その記事の中に
TOOL/A PERFECT CIRCLEの奇才、メイナード・ジェームス・キーナン
&ダニ−・ローナーの新プロジェクト、プシファーのトラックも見逃せない!
と書かれており、その文字に過剰反応してしまいました。時期は遅くても
日本の雑誌で彼らが紹介されると言うのは、嬉しいことです。感謝感謝!!
(正し、紹介の仕方にもよるが)
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上・Schism、下・Parabola&各パッケージに貼られたシール
何を隠そう元旦早々から、schismとparabolaのPVの恐ろしさに
ギャアーーッ!!>>>>
アダムサーン(彼は泣く子も黙るAD)ごめんなさい!!
ああもうすぐ41歳のお誕生日ですね!!
ちゃんとお祝しますからご心配なく!!
と絶叫したのはわたくしです。その絶叫に驚き様子を見に来た弟は、
toolのPVを見てううぉっ!良いセンスだね、面白いよこれ!やるな!
と言っておりました。フ…流石ハンニバル・レクタ−を見れる奴だ
(私は絶対に無理無理無理見れません)最近ようやく我が弟もTOOL、そして
maynardの素晴らしさに気づき始めた様です。ちなみに前回、弟にmaynardと
NINを布教して見事失敗に終わった記事はこちら。クァ−ッバカ者がァァッ!!
schismとparabolaのリミックスですが、個人的にとても気に入りました。
何かこう霊験あらたかな気持になりましたよ。名付けてmaynardのヴォカリーズ!!
(歌詞を用いずに声だけで歌う事)やっぱり、maynardの歌い方って
摩訶不思議で美しいな〜と感じました。PVはもちろんですが、リミックスのために
このDVDを買っても損はないと思います。特に、まだ未購入のそこの学生さん
ぜひぜひお年玉で買ってね!!
さて、このブログでschismとparabolaの発売のご紹介をした時の画像ですが、
DVDのブックレットの表紙でした。DVDの背のタイトルのデザインなんかは、
Lateralusのジャケ裏の配電盤の図のようなデザインと同じです。
それと、皆様すでにご存じかもしれませんが先日発売になった
toolのschismの日本盤(初回生産限定)が2/22に発売になります。
こちらは現在amazon、towerrecords,HMVなどで予約受付中です。
本国で同時発売したDVDの片方だけを発売、というのはあまり考えられないので、
時期を置いてparabolaも出るんじゃないでしょうか。
それにしてもtoolの『日本盤』の商品にお目にかかることができるとは、
何とも嬉しい限りです。BMGさん、しゃきしゃきtoolをPRして下さいましね!
お願いします!
Parabola
1.Parabola(PV)
2.Parabola(オーディオコメンタリー)
3.Parabola(リミックス)
Schism
1.Schism(PV)
2.Schism(オーディオコメンタリー)
3.Schism(リミックス)
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2006年が、maynardとバンドに取って素晴らしい一年となりますように。
そして2006年が、みなさまに取って素晴らしい一年となりますよう
お祈り申し上げます。今年もmaynard captiveをよろしくお願い致します。
Maynard's snowman/Copyright (C) 2005-2006 maynard captive all rights reserved.




